「例えば工場でネジ作るとか、要は『これって何の意味あるんやろう?』って分からんまま働いとる人がほとんどなんですって。自分で生産したものが消費者に届いて喜んでいる想像ができひん状態のまま働いてる人が多い。そういう人は他人の人生に自分を投映させる方が多い。自分の人生を生きとる人が少ないんですって」。
その上で「他人の人生が落ちることで、生きてる実感を得られる人も多いから。炎上とかスキャンダルで、売れとった人がちょっと落ちるみたいなんがたまらん人が増えてる、みたいな話をしていた」と述べた。
これは、現幻冬舎編集者・箕輪厚介氏の過去の発言に触れて語ったものだが、屋敷の言葉であるかのように拡散され“職業差別”などと批判を浴びた。
今回の動画では、「すいませんでした」と謝意を示した屋敷。他人のコメントを引用しただけで騒動になり「最新の炎上してる」と苦笑する。
相方の嶋佐和也が「お前がとんでもないゲート開いちゃったかもよ。人が言ってたことを引用して言ったら『お前が言った』って炎上するって。もう何も言えないよ」と指摘すると、屋敷は「『誰々が言ってた。こうらしいよ』っていうのが封じられた」とうなずく。
新たな炎上の形を生み出すきっかけを作ってしまった屋敷は、「これは本当に申し訳ない、逆に。謝らせてください。俺のせいでゲートは開きました。オールナイトニッポンとかラジオの人も、よそで聞いた話をせんほうがいいってなってもうたかもね」と謝罪した。
※詳しくは下記リンクより
https://sirabee.com/2025/09/29/20163472780/
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Source: アルファルファモザイク





