画像生成AI(人工知能)で作成されたわいせつ画像のポスターを違法に販売し、売上金を元手にオンラインカジノで賭博をしたとして、警視庁は29日、神奈川県藤沢市の大学1年の男子学生(19)をわいせつ図画頒布と単純賭博などの容疑で東京地検に書類送検した。
同庁幹部によると、学生は昨年10月、海外のサイトから入手したAI作成のわいせつ画像をポスターにして販売したほか、今年4~7月に海外のカジノサイトに国内から接続し、賭博をした疑い。
同庁の任意の調べに、「オンラインカジノで負けた分を取り返すためにポスターを販売していた」と容疑を認めている。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd3b62c24daa97d54c303980021cc61f28b98506
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Source: アルファルファモザイク




