【悲報】町の蕎麦屋、ものすごい勢いで減ってしまう

51sixwTV+1L._UF1000,1000_QL80_
町からそば屋が減っている。“駅そば”をはじめ、「富士そば」「小諸そば」といったチェーン店はいたるところにあるというのに、町にあるそば屋――俗にいう“町そば屋”が、年々、閉店しているのだ。
私が暮らす町でも、ここ数年で2店がシャッターを下ろした。

組合の加盟店数は、昭和60年の全盛期には4000店を超えていました。しかし、現在は961店にまで減り、年間100店ずつ減少しています

そう語るのは、東京都麺類協同組合事務局⻑の鶴川昂さん。
加盟店数に限った話ではあるが、ピークだった昭和60年(1985年)から40年で、約3000 店のそば屋が東京から消失したことになる。

※詳しくは下記リンクより
https://gendai.media/articles/-/156018

document.write(” + ”);

続きを読む

———

Source: アルファルファモザイク

【悲報】町の蕎麦屋、ものすごい勢いで減ってしまう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする