入場券は、今月12日までに2143万枚が販売された。これに対し、一般来場者数は18日までの速報値で2000万人を突破し、2003万人となった。単純計算で140万枚がまだ使われていないことになる。
繰り返し入場できる通期パスや夏パスは計68万枚販売され、来場者数には同じ入場券で繰り返し入場している人が含まれる。このため、未使用券の数はさらに多いことになる。
万博協会幹部は「閉幕まで時間がなく、未使用券を抜本的に減らすことは難しい」と頭を悩ませる。
万博協会の副会長を務める大阪商工会議所の鳥井信吾会頭は19日の定例記者会見で、「(チケットを買ったのに)行けないという方には誠に申し訳なく、協会として謝るしかないと思う」と述べた。
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Source: アルファルファモザイク





