ぼっちざろっく脚本家のノイズ発言、こういうことだった。

ぼざろ
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日本のアニメに出てくるキモいシーン(パンチラ、入浴シーン、着替えシーン、胸の揺れすぎ、クネクネした動きとか)を、キモくないように改善しても

「作品の魅力」

が下がらないことはオタク男性たちもわかると思うんだけど、そんなので魅力が下がると感じるとしたら、作品の魅力がわかってないのではと思う。

むしろ、そういうのをキモいって思う人たちにも見られるようになる可能性があるし、作品を好きならたくさんの人に評価されるほうがよくね?

こういうシーンを「ノイズ」って呼ぶの、本当に的を射ているな。

ノイズ以外の何者でもないわ。

ゲテモノを食べたい人はそういう店に行けばいい。

でも普通のレストランでシェフが「この料理のスパイスとしてゴキブリが合う!」と思って入れたらヤバいよね?

普通のアニメに「ノイズ」を入れるってそういうこと。

「ホラー」を見たくない人は、ホラージャンルを避けられるけど、日本のアニメに出てくる「サービスシーン(一部男性だけが喜ぶ)」は不意打ちで息を吸うようにやってくるからヤバいんよ。

だから、そういうシーンを作り手が入れたいならゾーニングが必要。「オタク」という正式なジャンル名、レーティングを作ってもいい。

そしたら、そのジャンルを避けられるし、テレビで放送される時間も規制できる。

ゴキブリを普通のレストランで食材に使っちゃダメなんです。

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Source: アルファルファモザイク

ぼっちざろっく脚本家のノイズ発言、こういうことだった。

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