【炎上】ぼざろ脚本家、原作の展開をノイズ呼ばわりして大炎上

ぼざろ
アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』や連続テレビ小説『虎に翼』などで知られる脚本家・吉田恵里香さんのトークイベントが、8月16日開催のアニメイベント「ANIME FANTASISTA JAPAN 2025」内で行われた。

『ぼっち・ざ・ろっく!』が覇権を狙うために排除したノイズ

「原作ではひとりちゃん(※主人公の後藤ひとり)が水風呂に入るシーンで裸になっているんですが、アニメでは水着にしてもらいました。ぼざろがそういう描写が売りの作品ならいいと思いますが、そうではないと思いますし、覇権を狙う上ではそうした描写はノイズになると思ったんです」

「現実ではそんな会話しない」と強く否定した“女の子たちが互いの胸の大きさについて言及し合う描写”なども含め、そういうシーンはアニメにおいては何気ないよくあるものと考えてしまっていたが、吉田恵里香さんは「それを売りにしている作品でない場合においてはノイズ」と言い切る。

※詳しくは下記リンクより
https://kai-you.net/article/93374

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Source: アルファルファモザイク

【炎上】ぼざろ脚本家、原作の展開をノイズ呼ばわりして大炎上

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