【悲報】北村晴男弁護士、一線を越える

参院選での自民党大敗の責任を問われ、党内から“退陣”を突きつけられる一方で、“石破辞めるな”のデモが起きるなど、続投を望む声も多い石破茂首相(68)。
そんな石破首相を“スパイ”呼ばわりする現役国会議によるXの投稿が波紋を呼んでいる。

(中略)

そこで、北村氏の所属する弁護士事務所を通して、「石破首相が工作員である」との主張に間違いはないか、工作員であれば「どこの(何の)」工作員であるか、そう考える根拠や理由について問い合わせたところ、下記のような回答が書面で寄せられた。

《北村晴男です。
以下、ご質問にお答えします。

保守政党であった自民党に左派活動家である石破氏が入り込み、保守政党を左派政党に変質させるべく、様々な工作活動を行って来た。

主観面は客観的な行為から合理的に推認するほかないところ、石破氏が行ってきた活動は客観的に上の通りである。

すなわち、石破氏は自らの信念からなのか、他者から命じられたかは不明であるものの、左派活動家であり、日民党(編集部注:原文ママ)に潜入した工作員と判断するほかない。

以上です。

北村》

※詳しくは下記リンクより
https://jisin.jp/domestic/2496218/

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Source: アルファルファモザイク

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