参院選で躍進した国民民主党の玉木代表は21日、FNNの単独取材に応じ、石破首相の続投に疑問を呈し、今後の政権運営には協力できないとの考えを示した。
玉木氏は年収の壁の178万円への引き上げやガソリン税の暫定税率廃止について、「約束したにも関わらず、事実上反故にしている。約束を守らない政権とは協力できないというのが私たちの基本だ」と強調した。
また、首相指名選挙になった場合、党としての対応については、「基本は玉木雄一郎と書くことになると思う」と強調した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/01576e696bc49d3e6b81a44d47e23913f0242f0a
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Source: アルファルファモザイク
