【#MSIキャッチャー】東京都内 銀座や渋谷秋葉原など繁華街で強力な電波を飛ばし詐欺SMSを発信する”偽基地局“について記録保存資料 #総務省 #ドコモ #ソフトバンク #AU #中国 #偽基地局

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どうも都内に、強力な電波を発信して偽基地局として携帯電話に詐欺SMSを発信する車が出没しているようですね

電波出してる車確認
あれだけの出力で出してたら扇風機で冷やさないとキツイよね

“东京 银联 诈骗”や”日本 银联 诈骗”とRednoteで検索かけたら、いろいろ出てきます。
やはり、渋谷や銀座が多いですね。
ただ、心斎橋一蘭からポストされてるやつもあるので、もしかしたら大阪でも起きてる可能性はあります

この特徴的なURLで画像検索をかけたら少数ながら複数がヒットしますね。
今のところ旅行中の中国人をターゲットにしているようですが、どう考えても電波法上ギルティです

2025年1月の期間に「ドコモ 圏外 銀座」で調べると1月上旬頃にドコモが圏外で繋がらないっていう報告が多数挙げられてるな。もしかして例の偽基地局の妨害波の件なのかもしれない

偽基地局から送ってくるSMS
ただのクレジットカードが使えなくなったからURL
アクセスしてねってメッセージだな
このURLアクセスして情報入力すると情報抜かれるって事か
日本に旅行にきた中国人観光客狙いなんだろうな
旅先でクレジットカード使えなくなったらパニックになりそうだし

∇目撃証言など

∇関連リンク

IMSIキャッチャー

IMSIキャッチャー(イムズィーキャッチャー、International Mobile Subscriber Identity キャッチャー)は、携帯電話の通信を傍受し、携帯電話ユーザーの位置情報を追跡するために使用される電話盗聴装置である。スマートフォンなどの携帯回線のハッキングにも使用される。 基本的に、標的の携帯電話とサービス・プロバイダの本物の携帯基地局との間で”偽”の携帯電話の基地局として機能するため、中間者攻撃とされる。 3Gは、携帯電話機とネットワークの双方から相互認証が必要であるため、リスクをある程度軽減できる。 しかし、巧妙な攻撃になると、3G および LTE の通信を、相互認証を必要としない非 LTE ネットワーク・サービスにダウングレードできる。

偽の携帯基地局は、1,000ドル以下(2024年1月の円ドル相場では約14万円に相当)の費用で作成することができる。

IMSIキャッチャーは、多くの国で法執行機関や諜報機関によって使用されているが、国民の自由とプライバシーを侵害するとして非常に危惧されており、ドイツのStrafprozessordnung(刑事訴訟法)のように厳しく使用を制限する国もある。 電話のデータ通信が暗号化されていない(または暗号化が非常に弱い)ため、IMSIキャッチャーが不要な国もある。

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Source: 事件事故・災害速報ニュース

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