【目撃証言】#中国 湖南省常徳市にある小学校前で通学中の児童に暴走車が突っ込む 敷地内に入ろうとして自動車保護者警備員など複数人をはねる事故11月19日 #湖南省

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中国のメディアは、19日朝、内陸部・湖南省の小学校の前で車が人をはね、多くのけが人が出ていると伝えました。

中国では人の集まる場所での殺傷事件などがあとを絶たず、治安に対する懸念が高まっています。

国営の中国中央テレビなどによりますと、内陸部・湖南省常徳にある小学校の前で19日朝、車が人をはね多くのけが人が出ているということです。

詳しい状況はわかっていませんが、子どもがけがをしているとみられます。

常徳は湖南省の中心都市、長沙から北西に150キロほど離れた場所にあります。

中国では、人の集まる場所や公共の場所での殺傷事件などがあとを絶たない状況になっています。

今月に入ってからも、11日に南部の広東省で車が暴走し、35人が死亡する事件が起きました。

中国国営メディアなどによりますと、中部の湖南省で午前7時半ごろ、小学校の門の前で通学中の児童らに車が突っ込みました。地元当局は車が小学校の敷地内に入ろうとして警備員や児童、保護者らをはね、警察が車を運転していた男を拘束したと説明しています。男は小学校の関係者ではないということです。

 この事故で多くの児童らが病院に搬送されましたが、これまでのところ死者はおらず、北京の日本大使館によりますと被害者に日本人はいないということです。警察当局からの公式の発表はまだなく、事件か事故かは明らかになっていません。


現場では、白いスポーツタイプ多目的車(SUV)を運転していた人物が、保護者や学校の警備員らによって取り押さえられ、警察に引き渡されたという。

▽現場の情報など

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Source: 事件事故・災害速報ニュース

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