18日午前3時すぎ、門真市元町で新聞配達員から「足場が崩れて近くの電線に引っかかっている」と警察に通報がありました。
警察がかけつけたところ、共同住宅の建設現場の周囲に鉄パイプなどを組み合わせて作られていた高さ15メートルほどの足場が長さ30メートル以上にわたって倒れて、道路をふさいだ状態になっているということです。
警察によりますと、付近の住宅が一時、停電するなどの被害はありましたが、現時点でけが人の情報は入っていないということです。
現場は京阪本線・西三荘駅から北におよそ300メートルほど離れた住宅などが建ち並ぶ地域で、警察が詳しい原因を調べています。
『やべーーこの空き地のとこの横初めて通ろうとしたら足場倒れてた。
規制線も貼ってあって結局迂回した😢』
▽現場の情報など
やべーーこの空き地のとこの横初めて通ろうとしたら足場倒れてた。
規制線も貼ってあって結局迂回した😢
暗いからあれやけど、明るくなったらニュースなるやろなー。
怪我人いない事を祈る🙏 pic.twitter.com/zIERPWrlOf— ルーニーたっくー (@2SqomjfA) November 17, 2024
工事中の足場が倒れてた。#大阪 #門真市 #西三荘 #府道158号 #通行止め pic.twitter.com/NDdBBBEzK2
— nishi3so (@nishi3so) November 17, 2024
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Source: 事件事故・災害速報ニュース
【現場の状況】#注意喚起 大阪府門真市元町 #京阪本線 西三荘駅付近 住宅街工事現場の足場倒れる事故11月18日 #大阪 #門真 #西三荘

