呂布は18日の投稿で「最近沢山出てくる子供同士の暴力動画。流石に小学生が怯えて泣いてるのとかはキツ過ぎる」と言及していたが、「イジメや傷害の加害者は被害者に対してしっかりと謝罪なり賠償なりするべきであって、それが済めばその後の人生までも壊す様な制裁をする事は誰にとっても得は無い」とネット上の行き過ぎた私刑にはくぎをさし、「ガキの頃愚かだったとしてもその後改心して立派になってる人なんか腐るほどいるんだから」とつづった。
その上で、「イジメられてても親や教師に相談出来ないって子供は地元のイケてるラッパーに連絡してみ。絶対助けてくれるから」と、いじめ被害者に対して呼びかけ、「逆に自分の地元の子供達のイジメぐらい解決出来ないラッパーはイケてないという事」と私見を述べた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a25d5bfbd5e056766e6bab3810c19f18db9cf60
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Source: alfalfalfa.com






