相手候補の積極財政やLGBT理解増進法などへの過去の対応を踏まえ、「これから候補者を立てていく所は、この人(=現職の他党議員)は国益にかなわないから辞めてもらった方がいいのではないか(などの基準で検討する)。参政党の政策に近い人の所は外していこうかなと思う」と述べた。
「例えば外国人政策でわれわれは厳しいが、もっと外国人を入れて、多文化共生をやっていこうという自民党議員もいる。そこには候補者をボーンと(出す)。参政党と違うことを言っていたら、参政党は候補者を立ててくる(という)前例になる」とも語った。
(中略)
神谷氏は、自民党について「賞味期限が切れている」と述べる一方で、「高市さんは(保守派の)ラストホープだから頑張らないと。参政党が右側から反グローバリズムの視点で政策を訴えていく」と語り、国益の観点から首相の進める政策を後押ししていく考えを示した。
「高市さん頑張れじゃない。高市さんちゃんとやってねだ」とも強調した。
※詳しくは下記リンクより
https://www.sankei.com/article/20260114-CFDF5XY4VVH25NFGIAR5VVLNOE/
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Source: alfalfalfa.com






