最近の圏央道では、渋滞が27キロに及び、通過に2時間もかかるという報道がありました。車線規制も影響しており、急ぎの用事がある方々には大変な状況です。原因には故障車が含まれているとのことですが、ドライバーの皆さん、安全運転を心掛けると共に、事故や故障には事前の点検を怠らないようにしましょう。
NEXCO東日本によると、12日午前10時45分現在、圏央道(内回り)は青梅インターチェンジ(IC)付近を先頭に20キロの渋滞が発生しており、鶴ケ島ジャンクション(JCT)から日の出ICまで通過に1時間40分かかっている。
圏央道(内回り)の青梅IC付近に故障車があり、車線規制が行われている。
■渋滞が27キロに拡大
圏央道(内回り)の青梅IC付近で発生した渋滞は、12日午前11時12分現在、27キロに拡大。川島ICから日の出ICまで通過に2時間かかっている。
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Source: uenon.jp
【圏央道の渋滞情報:27キロの長蛇の列、通過に要する時間は?】【速報】圏央道の渋滞27キロに拡大 通過に2時間 故障車で車線規制