1月1日午後3時半現在、山陽道で発生した車2台の接触事故により、約3キロの渋滞が発生しています。この情報は、運転者や通行予定の方々にとって非常に重要です。事故が起こった場所を通過する際には、充分な速さで運転し、周囲の状況に注意を払いましょう。渋滞情報や回避ルートを確認することを強くお勧めします。
日本道路交通情報センター・NEXCO西日本によりますと、きょう(1月1日)午後2時半ごろ、山陽自動車道(下り)倉敷IC〜玉島IC間で、乗用車2台が絡む事故が発生したということです(【画像(1)】は事故現場の地図)。
事故現場は、山陽自動車道・下りの酒津トンネル出口付近で、現場付近では走行車線を規制しているため、午後3時半現在、約3キロの渋滞が発生しています。
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Source: uenon.jp
【山陽道での車2台絡む事故!約3キロ渋滞発生の詳細報告】【速報】山陽道で車2台が絡む事故 現場付近で約3キロの渋滞が発生