https://alfalfalfa.com/articles/10984239.html
「今年10月3日の自身の私の投稿に端を発したSNS上での一連の混乱と騒動につきまして」とし、「各所との調整が長引き、自分の言葉でお伝えするのにここまで時間を要してしまいました。この間ご心配をおかけした皆様には誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。
(中略)
この約20年を振り返り、「私はイラストの仕事をし過ぎたのかもしれません。そこに慣れや、怠慢や、何を元に描いても『江口寿史の絵』になっていればいいのだという驕りも生まれていたのかもしれません。そこは大いに自戒を込めて認識を改めていかねばなりません」と反省。「今回の件では改めて自らの表現手法を振り返り考える機会をいただきました。皆様からいただいた厳しいご意見も真摯に受け止め教訓とし、これからの活動に生かしていきたいと思っています」と伝えた。
「今回の件では改めて自らの表現手法を振り返り考える機会をいただきました。皆様からいただいた厳しいご意見も真摯に受け止め教訓とし、これからの活動に生かしていきたいと思っています」と伝えた。
最後に「私はこれからも絵を描いていきます。まだ何一つ成し得ていないからです。私の絵は今後もまだまだ変わっていくでしょう。皆様、どうか良いお年をお迎えください」と締めくくった。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/d17eae6818023f1b6cdd83f07a2703e2118e0481
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Source: alfalfalfa.com








