https://alfalfalfa.com/articles/10982710.html
2日後の12月27日に開催が迫る日本最大のポーカー大会「ジャパンオープンポーカーツアー」(JOPT)が、警察から違法性が指摘されているデジタル通貨「ウェブコイン」を賞品として取り扱うことを中止することが「デイリー新潮」の取材でわかった。
(中略)
警視庁が問題視しているのはウェブコインの「換金性」である。
「表向きは海外トーナメントや国内アミューズメントの利用費などに使えるポイントとして付与すると説明されているのですが、ウラには買取業者がいて、事実上、換金できる仕組みになっているのです」
今年2月、六本木のアミューズメントカジノで夜な夜な繰り広げられていた「リングゲーム」と呼ばれるウェブコインを賭けたポーカーで、手取り30万円程度の20代のサラリーマンが、たった2日で750万円も負ける“悲劇”が起きたのだ。
(中略)
参加者は出場権利をゲットするため、全国のアミューズメントカジノで行われてきた『予選』ですでに数万円以上の大金を払ってきた。
運営側がウェブコインの代わりに何を『賞品』として掲げるか次第で、『話が違う』と暴動も起きかねません」
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/935dbb881deb59b03961f9d8f87e6f7bce8de824?page=1
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Source: alfalfalfa.com






