
(中略)
フリー記者は「改善しようという意気込み等はないんですか?日中関係が悪化したのを改善しようと、今までかつてのような火に油を注ぐような発言は控えると、そういう反省はないんですか?」とさらに追及。
小野田大臣は「我が国として自分の国の考えをしっかり述べていくこと、他国に忖度をするのではなく、自分の考えをしっかり述べていくことは非常に重要だと思っておりますし、これからもそのようにしていくべきだと考えています」と答えた。
フリー記者が「分かりました。それで経済的損失が出てもいいというのが基本姿勢だと理解しました。ありがとうございます」と締めると、小野田大臣は何ともいえない表情に。
ほかの記者からは笑いもこぼれ、つられて小野田大臣も複雑な笑顔を見せ、会見は終了した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.livedoor.com/article/detail/30257185/
※問題のシーン※
横田一「これだけ日中関係を悪化させた政権もかつてない。パンダがいなくなったり経済的損失の反省はあるのか?」
小野田紀美経済安保担当大臣「そのようなものはございません」
横田「改善しようという意気込みはないのか?」
大臣「国の考えをしっかり述べていく、これからもそうしていく」 pic.twitter.com/tCxvZqufyJ— Mi2 (@mi2_yes) December 23, 2025
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Source: alfalfalfa.com




