【稲生高校駅伝チームの挑戦!男女共に全国大会での戦いを振り返る】稲生粘り強く、男子21位、女子38位 全国高校駅伝 三重

全国高校駅伝での稲生チームの活躍に心から感動しました!男子は21位、女子は38位という結果でしたが、彼らの粘り強い走りは素晴らしかったです。特に、チーム一丸となった姿勢が印象的で、これからの成長が楽しみです。次回の挑戦にも期待しています!
男子第76回(7区間、42.195キロ)・女子第37回(5区間、21.0975キロ)全国高校駅伝は21日、京都市のたけびしスタジアム京都発着で行われ、都道府県代表と地区代表の男女各58校が高校日本一を争った。県内からは男女で稲生が出場し、男子は2時間5分29秒で21位、女子は1時間12分12秒の38位だった。

 2年連続4回目の出場の男子は1区26位からスタート。2区で32位とやや通過順位を落とすが、3区以降徐々に順位を上げ、最終7区で3年生の稲垣瑛心が区間7位の走りで3人を抜き、21位でフィニッシュした。

 1991年以来の34年ぶり4回目の都大路出場の女子・稲生も、1区を任された3年生エース小川真生から、1年生のアンカー研屋杏虹まで粘り強くタスキをつなぎ、目標の県記録(1時間11分34秒)まで38秒のタイムでゴールした。

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Source: uenon.jp

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