【悲報】「作業員がコンクリートの下に埋まっているかもしれない」ビルの解体工事現場から通報 →救助隊が出動 →

4月3日夜、北海道札幌市中央区のビル解体工事現場で、作業員がコンクリートの下敷きになったかもしれないと通報があり、消防や警察が出動しましたが、行方がわからなくなっていた男性作業員は自宅で寝ていたことがわかりました。

消防によりますと、3日午後9時ごろ、札幌市中央区大通西3丁目の旧道新ビルの解体工事現場で、「コンクリートの塊の中に作業員が埋まっているかもしれない」と119番通報がありました。

消防や警察が出動し、安否不明の男性作業員の捜索を進めたところ、作業員は自宅で寝ていただけであることがわかりました。
コンクリートの下敷きになった人はいませんでした。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9976d7a7a83f80ac6898a68cb0a1a4123a447c

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Source: alfalfalfa.com

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