
れいわ・大石晃子共同代表は「夫の大阪府職員」をこっそり党の“ブレーン”に起用していた 偽名で「大石事務所秘書」の名刺も使用
れいわ新選組からまたもや耳を疑う話が飛び出した。大石晃子共同代表が、自身の夫である大阪府職員を党の政策づくりに関与させたり、地方議員らが参加するLINEグループにこっそり紛れ込ませていたことが発覚したのだ。党内では「公私混同が甚だしい」「ガバナンスが狂っている」などの批判が噴出している。(前後編の前編)
(中略)
なぜX氏は偽名を使っていたのか。前出の夫妻を知る関係者はこう語る。
「地方公務員の政治活動を制限している地方公務員法に抵触することを恐れていたのでしょう。一時期、X氏は大石氏の夫であることを隠してこの名刺を選挙区内で配り歩いていましたよ」
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f0bf572e48cdababc71d6fb3e9ee1cad1246e0?page=1
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Source: alfalfalfa.com





