
沖縄県名護市辺野古沖で起きた転覆事故を受け、同志社国際高校は17日、京田辺市の同校で記者会見を行った。
(中略)
記者は続けて「それからもう一つ辺野古住民、これはね、はっきりこの場で言っておきますけれども、ほとんどの方が賛成ですよ、移設。一方的な意見ばかり聞かせるのではなくて、いろんな、多様な意見があるんだよとね、辺野古の住民の皆さんは賛成なんですよと、ほとんどが。これ、私、自分で確認しましたから。ほぼ全ての世帯回って、ほとんどメディア来ませんけどね。そういうことについてはどうお考えですか?」と
西田校長は「辺野古には限定せずに、アメリカ軍の基地があることに関して、またその辺野古移設に関して様々な意見があるということは事前学習の中では生徒たちにも説明しておりますし、そういう形の共有はしております」と回答。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/508a0879622a869670241450d1d00b4f6350f57e?page=2
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Source: alfalfalfa.com





