【速報】ひろゆき軍師「おいらがイランなら長期戦に持ち込んで米国内の反戦ムード高めます」

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ひろゆき氏は、イランの今後について、かつての日本と同様に無条件降伏以外に選択がない、という趣旨の文章が記された一部ポストを引用。自身の考えとして「第二次大戦の日本と違って、アメリカ軍はイランに地上部隊を投入出来ないし、原爆も落とせないのでウクライナと同じ耐久戦。短期では、2026年の11月の中間選挙。長期では、2029年のトランプ大統領の任期終了。ここまで耐えればアメリカが折れる確率が上がるので、イランに選択肢はあります」と記した。

さらに、続くポストで「おいら、イランだったら、アメリカを非難したスペイン向けの原油タンカーだけ攻撃目標にしないと明言して、ホルムス海峡を通過させる。スペインのタンカーの護衛をアメリカ軍がやることになる。アメリカを非難すると原油が手に入るんだったら、アメリカにつかず、中立を取る国は増えるよね」とも述べた。

※詳しくは下記リンクより
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603080000101.html

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Source: alfalfalfa.com

【速報】ひろゆき軍師「おいらがイランなら長期戦に持ち込んで米国内の反戦ムード高めます」