【悲報】ガーシー、サナエトークン騒動で経験者目線で忠告「国を相手にしたらあかん」

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元参院議員のガーシー(東谷義和)が4日、Xを更新し、暗号資産「SANAE TOKEN」(サナエトークン)をめぐる騒動に言及した。

ガーシーは「今回のサナエトークンの件。オレは被害者でも加害者でもなく、部外者やから、どっちがどーとかゆうつもりもない。溝口くんとは仲良いし、だからといって、今回の件、当事者でもないのに口を挟むつもりはない」と前置きしたうえで、「ただ、オレがひとつだけ言えるのは、国を相手にしたらあかんってこと。オレはそれを誰よりも痛感してる。この問題に国のトップが関わってきてる以上、どんな結果が待ち受けているのか、正直わからない」とポストした。

ガーシーは暴露系ユーチューバー時代に芸能界に限らず、政財界にまで手を広げ、逮捕、有罪判決の憂き目に遭った。

「ひとつ忠告できることは、部外者は黙って成り行きを見守りなさいってこと。擁護も非難も意味がない。もーそんなとこでの話ではないってこと。われわれ一般人におりてくる情報では計り知れないってことや。だからみんな黙って、この行く末を見守ろう」と呼びかけた。

※詳しくは下記リンクより
https://news.livedoor.com/article/detail/30698155/
※問題のポスト※

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Source: alfalfalfa.com

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