高市早苗首相が2日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身の名が冠された仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」について注意喚起した。
「SANAE TOKEという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました」と切り出した高市氏は「名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げません」と関与を否定した。
「SANAE TOKEN」の発行が始まったのは先月25日。1分間格闘技「ブレイキングダウン」などで知られる連続起業家・溝口勇児氏が率いるウェブ3コミュニティー「NoBorder DAO」がミームコイン(=いわゆるインターネット上で話題になった人やモノをジョークや風刺のネタにして発行された暗号資産)として発行を開始した。意義としては「Japan is Back」関連のインセンティブトークンで、政治参加を促すことにあるという。
※詳しくは下記リンクより
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379416
https://imgur.com/cr8dMYe.jpeg
https://imgur.com/kYyy2za.jpeg
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Source: alfalfalfa.com


