YouTubeチャンネル「ドラゴンボールでニュース解説」、「著作権侵害」指摘の中で収益化が復活で批判の声

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「信頼できないコンテンツ」として収益化が停止された「【非公式】ドラゴンボールでニュース解説」(登録者数21万人)をめぐり、収益化の復活が認められことに対して、SNSで批判の声が上がっています。

(中略)

同チャンネルは、ドラゴンボールのキャラクターや音楽、声優そっくりの音声を用い、ニュースを解説するショート動画を投稿しています。
チャンネル概要には、「アイデンティティ田島の声真似で動画を作ってて、悟空がニュースを解説したらこう言うだろ!って二次創作だ!!」といった説明がされています。

収益化停止を受け、同チャンネルはXのYouTubeの公式アカウント「TeamYouTube」に対し、「『信頼できないコンテンツ』を収益化停止はわかる 今までは良かったのにYouTuber達に自覚がない中で警告もなく収益化停止して動画のどの部分が違反してるかも言えず 仮に動画を削除、改善しても次の審査は90日後っておかしくないか? すんげえ腹立ってきたわ」と怒りをにじませていました。(現在は削除)

その後、停止を報告していた複数のチャンネルが、相次いで収益化の復活を報告。
「ドラゴンボールでニュース解説」についても2月5日、TeamYouTubeが「当初の判断に誤りがあった」として謝罪するとともに、収益化を再開したことを伝えていました。

※詳しくは下記リンクより
https://yutura.net/news/archives/149516
https://www.youtube.com/watch?v=SRCLlIeHe3I

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Source: alfalfalfa.com

YouTubeチャンネル「ドラゴンボールでニュース解説」、「著作権侵害」指摘の中で収益化が復活で批判の声