落語家・立川志らく(62)が2日、コメンテーターを務めるTBS「ひるおび」(月~金曜前10・25)に出演。高市早苗首相(64)が前週末の街頭演説で「外国為替資金特別会計(外為特会)の運用もホクホク状態だ」と円安を容認したと受け止められる発言をしたことに言及した。
(中略)
翌1日には、自身のX(旧ツイッター)で「為替変動にも強い経済構造を作りたいとの趣旨だ。円安メリットを強調したわけではない」と釈明した。
志らくは「釈明を聞いたら意味は分かるわけだから、そこまでひどい発言をしたのかなって気はします。いろいろと高市さんを批判するところを探しているような…これを批判するんだったらば、特定の政党は言わないけども、野党なんかもっとひどいこと言ってるところいくらでもありますよ。なんだこれっていうの。そっちも取り上げないとバランス悪いんじゃないですか」と自身の受け止めを話した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0aa1641a13d9b83c86a39ef1127c6a88cf30834
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Source: alfalfalfa.com






