3歳が童謡『雪』の歌詞を勘違いして歌ったら雪国の民の共感を呼ぶ結果に「ほんとそれ過ぎて抱きしめたい」

風呂場で聞こえた3歳の「ゆーきやこんこん、あられやこんこん、ふってもふっても、まだ振りやがる」に雪国の人々が大共感。5歳は別パターンで歌い、投稿には原曲と違うが愛嬌がある、元歌詞がわからなくなった、除雪してもすぐ積もる日 […]

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Source: buzlog.com

3歳が童謡『雪』の歌詞を勘違いして歌ったら雪国の民の共感を呼ぶ結果に「ほんとそれ過ぎて抱きしめたい」