【宇宙ヤバい】宇宙が膨張してるのではなく物質界が縮んていた

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私たちは学校で、「宇宙はビッグバンからずっと膨張しつづけている」と習います。

銀河どうしの距離はどんどん離れ、宇宙という“ゴム風船”がふくらんでいる、というイメージは、多くの人にとっておなじみの宇宙像になっています。

しかしアメリカのクエスト・サイエンス・センター(Quest Science Center)で行われた研究によって、「宇宙が膨張している」のではなく「物質世界が縮んでいる」という理論が数式化されました。

研究では、原子の大きさや時間の刻みなど、物質の世界のスケールだけがビッグバン当初から今までの期間に3~4割ほど小さくなったとすると、最近の宇宙観測が突きつけているいくつかの謎――「ハッブル定数の問題」や「ダークエネルギーの変化の問題」――などが、ひとつの「縮む物質世界モデル」でまとめて説明できる可能性が示されています。

※詳しくは下記リンクより
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191222

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Source: alfalfalfa.com

【宇宙ヤバい】宇宙が膨張してるのではなく物質界が縮んていた