南九州道松元-伊集院間の通行止めが解除され、多くのドライバーが待ち望んでいたこのニュースに安心しています。最近の事故は身近な危険を思い起こさせるもので、交通安全の重要性が再認識されます。今後は安全運転を心掛け、事故のない道路を目指しましょう。
鹿児島県警によりますときょう30日午後4時45分ごろ、南九州西回り自動車道で乗用車が中央分離帯に衝突する事故がありました。
現場は松元インターから鹿児島西インターに向かう下り線で、この事故によるけが人はいませんでした。
事故処理のため松元インターと鹿児島西インターの間の上下線は午後5時20分から通行止めとなっています。
事故があったのは細田口トンネル付近で、渋滞が発生しているということです。
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Source: uenon.jp