【乗用車のタイヤが外れた!札幌市南区での衝突事故の詳細】「ガタガタと音がしてタイヤが外れた」乗用車のタイヤが外れ100m先の雪山に衝突 けが人なし 札幌市南区

札幌市南区で発生した乗用車のタイヤ脱落事故について、現地報告を受けました。音がしてからタイヤが外れるという unthinkableな出来事。しかし、幸いにも乗員に怪我はありませんでした。このような事故が起きる原因について、今後の安全運転の重要性を再認識する必要があります。

29日昼ごろ、札幌市南区で普通乗用車の左前タイヤが外れる事故がありました。けが人はいませんでした。

29日午前11時半ごろ、札幌市南区澄川1条2丁目で福住・桑園通を東方向へ走行していた普通乗用車の左前タイヤが外れました。
警察によりますと、外れたタイヤは100メートルほど転がり、雪山にぶつかって止まったということです。
けが人はいませんでした。

運転していた70代男性の男性は「走行中にガタガタと音がしてタイヤが外れた」「去年11月中旬にタイヤ交換をした後、触っていなかった」と話しているということです。
警察は運転前の点検や、定期的なナットの緩みの確認をするよう呼びかけています。

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Source: uenon.jp

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