木下百花「本店の有名メンが『私が絡んだら嬉しいでしょ』みたいな空気出しててめっちゃウザかった」

1: 47の素敵な(庭) (4級) 2020/04/19(日) 21:00:47.67
吉田:木下さんはNMB48で特殊な活動していた人で、それによって大人に面白がられるような空気はあったと思うんですよね。

木下:そうなんですよ。たぶん土地柄もあるけど、SKE48とかHKT48とかとはまた違って、特にAKB48側の人間が、NMB48の人や私のことなどを面白がる感じ。

吉田:早々に髪の毛を染めたり、“48でそれをやっちゃいけないんじゃないか?”みたいなことばかりやっていたら、なぜかAKBの先輩とかも面白がるような状態になっていったんですよね。

木下:なんか、みんな自分が有名だからか知らないけど、“私が仲良くしに行ったら嬉しいでしょ?”みたいな空気があるんですよ。ちょっとね。

吉田:あの木下さん……これ(トークライブハウス)「LOFT/PLUS ONE(ロフトプラスワン)」じゃないですからね、言っておきますけど(笑)。
今、ボクら2人がプライベートで「Zoom」(オンラインビデオ会議サービス)で話しているわけじゃないんですよ。そこ、気を付けてくださいね。放送されてますよ(笑)。

木下:違う! 悪口じゃないです(笑)!

吉田:悪口じゃないですよね、はい(笑)。

木下:みんな今までの功績があるし、実際、その名前に寄ってくる後輩とかも、もちろんいっぱいいたから、(異色なキャラクターの私に対して)やさしさで声をかけてくれる部分も、やっぱりあったと思うんですよ。
“自分が興味を持った子が注目されたらいいな”みたいな感じで。でもやっぱ、東京もんが他の村のやつを面白がる風潮が、私はめっちゃ鬱陶しかったんですよ。

https://news.radiko.jp/article/station/FMT/41309/


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Source: ROMれ!ペンギンAKB48まとめ

木下百花「本店の有名メンが『私が絡んだら嬉しいでしょ』みたいな空気出しててめっちゃウザかった」