芸能記者「松村取締役は調査報告書を、きちんと読んでいなかったのでしょう」

1: 47の素敵な(地震なし) (4段) 2019/03/24(日) 23:18:44.47
「NGT山口」事件で歴史に残る“ぐだぐだ会見”、松村取締役の正体と内部の不満

AKSに詳しい芸能記者が、デイリー新潮の取材に応じた。「会見は2時間の予定でしたが、2時間半に延びました」と振り返る。

「私たちの間では、14年に行われた佐村河内守さん(55)の会見が“最長時間”として記憶されているのですが、調べてみると2時間40分でした。
記録的な長時間に及んだのは、やはりAKS側が“ぐだぐだ”だったからです。それこそ松村取締役は調査報告書を、きちんと読んでいなかったのでしょう」

 記者は「そもそも第三者委員会の会見は、委員会の責任者である弁護士が行うのが通例です」と指摘する。「そういえば、そうだ!」と膝を叩く向きもおられるだろう。

「松村取締役はAKSの人間ですから完全な当事者です。第三者ではありません。委員会の調査を松村取締役が手伝ったのなら大問題ですが、あの会見を見るに、そんなことはしていないと思います。
なぜ“素人であるAKSの人間”が第三者委員会の調査について報告を行ったのか、人選に疑問が残ります。また支配人と副支配人が全く発言せず、助け船を一切、出さなかったことも強い印象を受けました」
http://news.livedoor.com/article/detail/16207196/


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Source: ROMれ!ペンギンAKB48まとめ

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