さくら学院初期メンバー三吉彩花の主演映画が大コケ判定をくらう残念な結果に

1:名無しのメイト
三吉彩花の直談判も虚しく…前評判の高かった映画「ダンスウィズミー」は残念な結果に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00582094-shincho-ent

8月16日に封切られた三吉彩花(23)主演の「ダンスウィズミー」(矢口史靖監督[52])は、公開3週目から映画館はすでにガラガラ、4週目に入った現在、都内では1日1回しか上映しない劇場もかなり出始めている。

 前評判が高かっただけに、大コケとの声も上がっている。主演を務めた三吉彩花の胸中や如何に。

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 矢口史靖監督と言えば、「ウォーターボーイズ」(2001年:興行収入9億2000万円)で妻夫木聡(38)を、「スウィングルズ」(04年:21億5000万円)で上野樹里(33)をスターの座に押し上げた実績の持ち主だ。業界関係者は言う。

「最近の邦画はベストセラーの原作漫画にスターを合わせた作品ばかりですが、矢口監督は自身が考えたオリジナル脚本にこだわる人です。なので、脚本に合った役者をオーディションで見つけることから始まります
。『ウォーターボーイズ』は男子生徒のシンクロナイズドスイミングでしたし、『スウィングルズ』は女子生徒のスウィングジャズビッグバンドですので、選ばれた役者たちは猛特訓をしてクランクインするわけです。
今回の『ダンスウィズミー』も同じ。催眠術をかけられ、音楽を聴くと体が勝手に踊り始め、歌わずにはいられなくなるというミュージカルコメディの主演に選ばれたのが、モデルで女優の三吉彩花でした。
モデル出身ということもあり、高い身長に長い手足は、ミュージカルにはピッタリ。吹き替えなしとのことで、かなり練習を積んだこともあり、前評判も高かったのですが……」

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Source: BABYMETALとさくら学院のまとめニュース

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